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廃車費用は総額いくら?手続きごとの費用・おトクな廃車方法をご紹介

更新日

2020年11月24日

廃車のコスト

廃車にかかる費用をすぐにチェック

「廃車にしたいけど費用はいくらかかるだろう?」
「お得に廃車する方法ってないのかな?」

廃車の費用でお悩みのみなさん、こんにちは!
「廃車の窓口」の橋本です。

車が故障した・車に乗る必要がなくなった・新しい車を買う…このようなタイミングで廃車する方が多いのではないでしょうか。
ただ廃車にかかる正確な費用がわからないと、なかなか踏ん切りがつかないですよね。

とくに初めて廃車をするなら、費用面などわからないことだらけで不安がどんどん膨らんでいくはず。

廃車手続きでかかる費用の相場は、どのように手続きをするかによっても変わってきます。
自分で手続き・ディーラーで手続き・廃車買取業者で手続きする場合の費用総額全然違うんです!

自分で手続き 25,000〜70,000円
ディーラーなどで手続き 30,000~80,000円
廃車買取業者で手続き 0円
廃車手続きって結構かかるんだな…。
ん?廃車買取業者は費用0円ってどういうことだ? 

やっぱり気になりますよね。
それでは廃車の費用に差がある理由などを詳しくチェックし、よりお得に廃車しましょう! 

この記事では廃車手続きにかかる費用・戻ってくるお金である「還付金」お得に廃車する方法を詳しくご説明します。
廃車の費用に関するQ&Aコーナーもあるので、どうぞ最後まで見てくださいね。

あなたのお悩みが解決できることを祈っています。
それではまいりましょう!

「廃車の窓口」に廃車をご依頼いただければ完全無料で、車の引き取りから手続きの代行までさせていただきますので、面倒な手間が省けます。
お車の状態によっては買取も可能ですので、気になる方は入力フォームで買取価格をチェックしてみてください!

廃車のプロフェッショナル。廃車の窓口のポリシー。

当サイト『廃車の窓口』は、廃車のプロフェッショナルが加盟するネットワークです。

「廃車をしたいけど書類や手続きがややこしすぎる…。」
「専門用語が多くて、全然わからない!」

そんなあなたのために、廃車のお役立ち知識を丁寧にわかりやすくお教えします。

廃車買取の3つの約束
  • 面倒な廃車手続きを無料代行!
  • レッカー代無料で動かない車もOK
  • 事故車・故障車・放置車など
    どんな車にも必ず値段がつきます!
> 廃車の窓口のサービスについて詳しくみる! 廃車の窓口スタッフ

廃車手続きの種類とかかる費用

まずは、廃車に必要な手続き・費用などの基礎知識から見ていきましょう。

そもそも廃車手続きには、主に3種類あります。

手続きの種類 手続きすべき状況
永久抹消登録 ・車を解体した
・災害等で車が使えなくなった
一時抹消登録 ・長期で車に乗らない
・自動車が盗難された
解体届出 ・一時抹消登録した車を解体した

これは普通自動車の廃車で、軽自動車の場合は以下のような名称です。

  • 解体返納(永久抹消登録を指す)
  • 自動車検査証返納届(一時抹消登録を指す)
  • 解体届出(普通車と同じ)

あなたがどの廃車をしたいかがわかれば、かかる費用がより正確にわかりますよ!

廃車手続きの方法や流れをもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェックしてくださいね。 

では次に、廃車するときにかかる費用の種類をご紹介します。
以下の費用がどのくらいかかるかは、廃車手続きの種類によって変わるんです。 

廃車にかかる4つの費用

  1. 手続き費用

  2. 引き取り・運搬費用

  3. 解体費用

  4. リサイクル料金

それぞれの費用項目と実際にかかる金額をご紹介しますね!

なお「費用を今すぐ知りたい!」という方のために、手続きの種類別に廃車の基本費用をまとめてみました。
ぜひ参考にしてくださいね。
永久抹消登録 一時抹消登録
(解体届出)
手続き費用
※1
0円 350円
引き取り・運搬費用 ※2 10,000~30,000円前後 0円
解体費用 10,000~20,000円前後 0円
リサイクル
料金 ※3
5,000〜20,000円前後 5,000〜20,000円前後
総額 25,000〜70,000円 5,350〜20,350円

※1:有料の代行業者に依頼した場合、10,000〜30,000円前後の代行費用がかかることがあります。
※2:レッカー車での移動が必要な場合です。業者によっては無料の場合もあります。
※3:購入時または車検時に支払い済みの方は、廃車時に費用はかかりません。

1.手続き費用:最大30,000円ほど

永久抹消登録(解体返納)の場合、手続き費用は無料です。
一方、一時抹消登録(自動車検査証返納届)は350円の手続き費用がかかります。

なおこの金額は、自分で手続きをした場合の費用です。 

ディーラーや販売店、行政書士などに書類の作成・手続きの代行を依頼すると、10,000円〜30,000円前後の代行手数料が発生するかもしれません!
詳しい金額は代行先によって変わりますが、だいたいこの費用がかかると覚えておきましょう。

なお自分での廃車手続きは、次のような場所で行います。

  • 普通自動車:運輸支局
  • 軽自動車:軽自動車検査協会
車の種類によって手続きを行う場所が異なるので、間違えないよう注意してくださいね!

2.引き取り・運搬費用:最大30,000円ほど

永久抹消登録(解体返納)の手続きをする前には、整備・解体業者で車を解体してもらう必要があります。

ただ、あなたの車が以下のどれかに当てはまるなら公道を走れません…。

  • 故障などで動かない
  • 車検が切れている
  • 税金を納めていない

ですのでレッカー車で車を引き取ってもらい、業者のところまで運んでもらいましょう。 

業者の価格設定・お家から業者までの距離によって変わりますが、引き取り・運搬費用の目安は10,000円〜30,000円前後です!

なお引き取り・運搬費用を安くするには、次のようにするといいでしょう。

  • できるだけ家から近い解体業者に持ち込む
  • 無料で引き取ってくれる業者に依頼する
  • 車が動く、公道を走れる条件を満たしているときは自分で持ち込む
とくにお家と業者の距離が遠いほど、タクシーのメーターのようにどんどん値段が上がります。
家の近くの業者を選ぶのがオススメです!

3.解体費用:最大20,000円ほど

解体にかかった費用と解体した部品の売却費用によって変動しますが、目安は10,000円〜20,000円程度です。
なお解体した車はパーツなどを再利用して利益が得られるため、業者によっては0円で解体してもらえることもあります。

永久抹消登録(解体返納)をするときは、車を解体しなければいけません。
解体費用は、名前のとおり車を解体(スクラップ)するときに発生する費用です。

一時抹消登録は解体費用がいらないから、永久抹消登録と比べて全体の費用が安くなるのか!

4.リサイクル料金:最大20,000円ほど

リサイクル料金ってなんだっけな。
絶対払うものなのか…?

リサイクル料金とは、自動車を解体したあとに残るゴミ(エアバッグやフロン類など)の処理に必要な費用です。

2005年(平成17年)に自動車リサイクル法が改正され、リサイクル料金を車の所有者が負担するように定められました。

このリサイクル料金は、原則新車購入時に支払うことになっています。
そのため2005年(平成17年)以降に購入した車の場合、廃車時の費用は基本的にはかかりません

しかし2005年以降に購入した車であっても、エアバッグやエアコンを追加したなら、廃車時に支払いが必要なので注意してくださいね!

2005年より前に購入した方が、廃車時に支払うリサイクル料金の目安は以下の通りです。

車種 状態 費用
エアバッグ類:4個
エアコン:有
7,000円〜16,000円前後
普通 エアバッグ類:4個
エアコン:有
10,000円〜18,000円前後

参考:自動車リサイクル法|経済産業省 

以下のサイトでリサイクル料金がいくらかかるのか?を調べられますよ!
車台番号や登録番号などを入力し、料金をしっかりと把握しましょう。
自動車ユーザーの方|自動車リサイクルシステム

ぜひ参考にしてみてくださいね。

さて、ここまで廃車手続きでかかる費用についてご紹介してきました。
あなたが支払う可能性がある金額がわかったでしょうか?

一方で、実は廃車するととあるお金があなたの元に戻ってくることがあるんです。
この金額分を足せば、廃車にかかる費用はグッと安くなるかもしれません。

これから詳しくご紹介しますね!

なお「廃車の窓口」では、すべての費用を無料で廃車手続きを代行いたします。
さらにお車を買取することも可能ですので、気になる方は一度ご相談ください!

廃車すれば3種類の還付金が戻ってくる?!

還付金

あなたの元に戻ってくる可能性があるお金…それは「還付金」です!
そもそも還付金とは、これまで払いすぎたお金が手元に戻ってくること。

廃車手続きの種類・車種によっては、納めていた税金や保険金が還付金として戻ってくることがあります。

車に関わる税金・保険金は基本的に前払い。
そのため、廃車にすれば残りの期間分が還付金として自分の手元に戻ってくる!というわけです。

還付金として戻ってくる可能性がある税金・保険金は次の3つ。 

3種類の還付金 

  • 自動車税の還付金
  • 自動車重量税の還付金
  • 自賠責保険の還付金

廃車手続きの方法や車種、税金・保険金の支払い状況、残り期間によって金額に差がでますが、還付金を廃車費用にあてれば安く済みます

つまり以下のような公式になるわけですね。
廃車にかかる費用−3種類の還付金=実際にかかる費用

まずは「還付金制度が使えるのか?」をこちらの表でサクッとチェックしてみましょう。

<普通自動車>

永久抹消登録 一時抹消登録
自動車税の還付
重量税の還付
自賠責保険の還付

<軽自動車>

解体返納 自動車検査証返納届
自動車税の還付
重量税の還付
自賠責保険の還付

※納税状況、車検や保険の残り期間によっては還付金が発生しないこともあります。

いかがでしたか?
それでは、還付金制度が使える条件をさらに詳しくみていきましょう! 

還付金制度を利用できない方はこちら

自動車税

自動車税とは、毎年4月1日時点で自動車の車検証を持っている人に対して自動的にかかる税金です。

廃車時には毎年納めていた料金の残り期間分(廃車登録完了日の翌月から3月まで)の還付金をもらえます。

自動車税の還付は月割で行われており、月をまたぐと一月分の還付金が減るので注意が必要です。

一方で軽自動車は自動車税が還付されません。
というのも軽自動車は、確定された金額(年額10,800円)を後払いする仕組みになっているから。 

そのため、廃車する時期によっては大きく損をしてしまうことに…。
例えば5月に廃車をすると、車を手放しているにも関わらず11ヶ月分の税金を支払うことになるんです…!

わざわざ自動車税を多く支払って損をしたくないですよね。
そうならないためにも、3月までに廃車することをオススメします。

自動車重量税

自動車重量税は、車の新規登録時と車検時に「車検の有効期間分の税金」をまとめて払うものです。 

普通車の場合は車両の重さによって税額が変わりますが、軽自動車の場合は重さに関わらず税額が一定という特徴があります。

自動車重量税が還付されるには、次のような条件を満たす必要があるんです。 

  • 自動車リサイクル法に基づき、車が適正に解体されている
  • 車検の残存期限が1ヶ月以上残っている
  • 永久抹消登録または解体届出と同時に還付申請をする

自動車重量税の還付手続きは、永久抹消登録または解体届出を行ったときのみ可能です。
還付申請だけを後日行うことはできないので注意してくださいね!

なお重量税の還付金を割り出すには、次のような公式で計算しましょう!
自動車重量税×車検の残存期間÷車検の有効期間(24または36ヶ月)=還付金額

車検の残存期間は、月単位で算出してくださいね。
例えば残存期間が3ヶ月と26日なら、3ヶ月分のみが還付されます。

自賠責保険

自賠責保険とは、自動車を所有している人に加入が義務付けられている保険です。

自賠責保険は解約時に残り期間が1ヶ月以上あると、残りの月分が還付されます。
解約手続きは保険会社で行いましょう。

廃車したことを証明する永久抹消登録証明書または一時抹消登録証明が必要なので、廃車登録手続きが完了してから保険会社に解約を申し込んでくださいね!

また自賠責保険の残り日数は、廃車にした日ではなく保険会社の解約手続き日から算出されるので注意が必要です。 

保険会社によって「いつを解約日にするか?」は異なるので、事前に確認が必要ですよ! 

「解約手続きが遅れて還付金が受け取れなかった…」
なんてことにならないためにも、廃車登録手続きが完了したらなるべく早く保険会社に連絡を入れるようにしましょう!

還付金についてもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事も見てみてくださいね! 

さて、ここまで還付金についてお話してきました。
参考にしていただけたでしょうか?

ここまでの情報を見てきた方は、「廃車にかかる費用と還付金が大差ないなら、自分で手続きしてもいいかな」と思っているかもしれません。
ただ、還付金がもらえるとしても自分で廃車手続きするのはあまりオススメできないんです…。

なぜなら還付金はもらえるまでに1〜2ヶ月ほどかかる上に、廃車の手続きは自分でするにはかなり面倒だから。
書類を5枚以上用意することもあり、時間も労力も取られてしまうんです…!

ですので廃車をしたい方は、他の人に代行してもらうのがオススメ
これから詳しくご説明しますね。

いちばんおトクに廃車するなら廃車買取業者に依頼

廃車は自分で行う以外にも、次のような場所に依頼できます。 

  • 行政書士
  • ディーラー
  • 販売店

どれも自分の手間がかからずにすみますが、場合によっては自分でやる必要がでてきたり、代行費用が高くつくことが多いんですよね。

例えば、行政書士は廃車登録に必要な書類作成や手続きは行ってくれますが、解体業者は自分で探して依頼する必要があります。 

また、ディーラーや販売店は車の解体ができません。
そのためディーラーや販売店を通じて解体業者を依頼すると中間マージンが発生し、余計に代行費用がかかる可能性があります。

そこでオススメしたいのが、私たちのような廃車買取業者への依頼です。

廃車買取業者
廃車買取業者はディーラーとどこが違ってどこがいいんだ? 

廃車買取業者に依頼するメリットは次の3つです。

  • お金をかけずラクに廃車ができる
  • 高く買い取ってもらえる可能性がある
  • 事故車も買取りOK

詳しく見ていきましょう!

お金をかけずにラクに廃車ができる

自分で廃車手続きをすると、お金も時間もかかってしまいます…。
しかし廃車買取業者であれば、ラクに素早く廃車が完了するんです!

というのも廃車買取業者であれば、以下の面倒な手続きを無料で行ってくれるところが多いんですよね。 

  • 廃車の引き取り
  • 面倒な書類の作成
  • 運輸支局での手続き
  • 還付金の手続き

永久抹消登録の基本的な費用は25,000〜70,000円前後のため、これらをすべて無料でやってくれるのはかなり心強いですよね。

私たち廃車の窓口でも、すべての手続きを無料で代行します!
面倒な書類の作成や手続きをする手間もかからないので、廃車に必要以上の時間をかけなくてすみますよ♪

高く買い取ってもらえる可能性がある

廃車買取業者であれば無料ですべての手続きを行うだけでなく、高く買い取ってもらえる可能性があります…!

「廃車にしたいんです」とお問い合わせをいただくお車でも、実は国内や海外で重要があることも多いんです。 

私たち廃車の窓口でも、再販が可能なお車は、海外や全国の中古車販売業に販売しています。
あなたの大切なお車を最適な販路で販売しているので、「値段がつかないかも…?」という場合でも買取可能なんです! 

さらに人気の高い車種や型式は、高額の査定がつくこともあります。

実際の買取実績をご覧ください!

アルファード

車種:トヨタ アルファード
状態:過走行車
買取価格:50,000円

過走行車(10万km以上走行)でしたが、高値で買い取らせていただきました。
トヨタ車は海外で人気が高いメーカーですので、買取金額を付けさせていただく傾向にあります。

セレナ

車種:日産 セレナ
状態:古い車
買取価格:20,000円

19年前のお車でしたが、大切に乗られていたため状態はよく保たれており、お値段を付けさせていただきました。

手続きにお金も時間もかからず、そのうえお金までもらえたらかなり嬉しいですよね。 

「自分の車はいったいいくらで買い取ってもらえるんだろう?」という方は、まずは廃車の窓口までお気軽にご相談ください。あなたの大切なお車を無料で査定いたします!

事故車も買取りOK

廃車買取業者の場合は、事故車も買い取ってくれることが多いです!
事故車であっても、重量によっては鉄資源として再利用できることもあります。

また見た目が破損していても、エンジンやミッションなど使えるパーツがあれば高い買取価格がつくことも…!

廃車の窓口でも、車種やお車の状態によっては事故車も買取可能です! 

「別の業者に買取できないと言われた…。」
「こんな状態でも買い取ってもらえるの?」

と心配な方も、まずはお問い合わせください!

▶︎廃車の窓口に相談する!

損をしない業者に依頼するために…

廃車は生涯でそう何度も経験するものではありませんよね。
そのため業者に言われるがまま…ということも少なくありません。 

しかし何も知らずに廃車をお願いすると、損をしたり思わぬトラブルにあうこともあるんです…。
実際にこんな声も。

みなさんの大切なお車を使って、利益を横取りするような業者がいるのも事実です。

「何も知らずにお願いしたら想像以上のお金が取られた!」
「解体しようと思っていたのにそのまま売り飛ばされて、還付金がもらえなかった!」 

こんなことにならないためにも「解体証明書がきちんともらえるか?」「還付金がもらえるか?」などの重要事項を依頼前に確認するようにしましょう。

廃車の窓口では、お車の状態や車種によってベストな販路を見つけて販売をいたします。 

「大切な車だから、大事に乗ってくれる人を見つけてほしい」 「必ず解体したい!」
などのご要望がありましたら、お気軽にご相談くださいね。

廃車費用に関するQ&A

質問

最後に廃車の費用に関する、よくある質問にお答えしていきます! 

車検切れの場合の費用はどうなるの?

引き取り・運搬費用または仮ナンバー発行費用がかかります。 

車検切れの車は公道を走ることができないため、次のいずれかの方法で引き取ってもらう必要があります。

  • レッカー車での移動
  • 仮ナンバーを発行し、自分で持ち込む

そのため車検切れの車を廃車にするときは、引き取り・運搬費用または仮ナンバー発行費用がかかるんです。

レッカー車での引き取り・運搬費用の目安は10,000円~30,000円前後、仮ナンバー発行費用は市町村にもよりますが750円ほど

車検の有効期限が切れている車で公道を走ると6点の違反点数(前歴がない場合)が付き、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金となるので注意してくださいね! 

[+] もっと詳しく

廃車買取りの場合、お金はいつもらえるの?

業者によってまちまち。廃車の窓口では書類確認後にお振込みします! 

廃車買取業者によって異なりますが、書類に不備がないかどうか確認ができてからの振り込みをするのが基本的な対応です。 

廃車の窓口では車のお預かりから7営業日以内にご指定の銀行口座にお振込みします! 

[+] もっと詳しく

還付金はいつうけとれるの?

手続き完了後、約2ヶ月で通知書類が届きます。

廃車の窓口では廃車手続きを行ってから、約2ヶ月程度で各都道府県の自動車税務署から還付を受けるための書類が届きます。 

届いた書類にのっとって、還付金受け取りのための手続きを行ってください。 

軽自動車には自動車税の還付金はないので注意してくださいね!

[+] もっと詳しく

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます!

この記事では「廃車の費用はいくら?」「廃車費用をおさえる方法ってないの?」という方のために次の内容を紹介してきました。

  • 廃車にかかる基本費用
  • 廃車費用がおトクになるケース

最後に改めて廃車の費用をご紹介します。

  • 自分で手続き:25,000〜70,000円
  • ディーラーで手続き:30,000〜80,000円
  • 廃車買取業者で手続き:0円

私たち廃車の窓口にお任せいただければ、廃車に費用も手間もかかりません。 

「廃車に費用がかかるものだと思っていた!」
「他社で買取できないと言われた!」

という方も、ぜひ一度廃車の窓口にご相談くださいね。

あなたの大切なお車を、無料で査定いたします。

この記事を読んだあなたが、お金や時間をかけずに廃車できることを願っています!

この記事を監修した車の専門家

スタッフの写真

斎藤たくや

カーソムリエの斎藤です。廃車手続きにかかる費用は廃車買取業者なら0円。お得かつ手軽に廃車できますので、ぜひ活用してくださいね。なお廃車するときは自動車税や自賠責保険などの還付金を受け取れますので、忘れないように手続きしましょう。

更新日

2020年11月24日

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