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スリップ事故を防ぐ対策まとめ〜原因と対処法を知って安全運転を〜

更新日

2021年1月26日

スリップ事故に注意

「急にタイヤがスリップした…!怖い」
「スリップ事故を起こしてしまったらどうしよう」

「廃車の窓口」の村上です。
冬の時期に車を運転するにあたって、スリップ事故は最大の不安と言っても過言ではありません!
あまり凍結道路を走ったことがないので、けっこう不安です。対策方法があれば教えてください…。

普段雪が降らない地域に住んでいる方や、運転初心者の方はとくに不安ですよね。
スリップ事故を防ぐためには、スリップした後どう立て直すかを考えるよりも、スリップしないための運転を心がけるのが大切。

スリップ事故を防ぐ基本事項としては、次の5つを覚えておくと安心です。

  • スタッドレスタイヤ・チェーンを装備する
  • 運転前に路面状況を把握する
  • 普段よりもスピードを落とす
  • 車間距離を確保する
  • クリープ現象・エンジンブレーキを利用して走行する

このあと、スリップの原因と合わせてより詳しい対策方法をお伝えするので、事故を未然に防ぐためにもしっかり確認しておきましょう。

この記事が、あなたの不安解消の手助けとなれば幸いです。
ではまいります!

※「スリップ事故で車を処分しなければならない」「少しでもお金にして手放したい」そのような場合は、私たち「廃車の窓口」へご相談ください。
ご指定の場所まで無料で伺い、手続きもすべて無料で代行いたします!


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スリップの原因と事故が多発する時期

雨天時のスリップ事故

スリップ事故の対策を行うにあたって、まずはどのような仕組みでスリップが生じるのかを知っておくと安心です。
スリップ事故が多発する時期もお伝えするので、よくよく確認してみてくださいね。

スリップの原因はグリップ力の低下

そもそも、どうしてスリップが起こるんですか?しっかりとハンドル握って走っているのに…
スリップは、タイヤが水の膜の上を走ってしまってグリップが低下するのが原因。
これはハイドロプレーニング現象と呼ばれています。

ハイドロプレーニング現象とは、タイヤがアスファルトの上にできた水の膜に乗って滑走してしまう現象のことです。

通常は、タイヤの凹凸と路面との間に起こる摩擦により滑ることなく走行します。
しかし濡れた路面を走行すると、タイヤと路面との間に水が入り込むことで摩擦係数が低下。ブレーキもハンドル操作も効かずコントロール不可の状態になってしまうんです。

ハイドロプレーニング現象が起こる条件としては、タイヤの溝のすり減り、深い水たまり、スピードの出し過ぎ、急ブレーキなどが挙げられます。

冬季、雨天時にスリップ事故が多発する

スリップ事故が発生しやすいのは、冬季また雨天時です。
冬の路面凍結時に起こりやすいイメージがあるかと思いますが、スリップの原因を考えると雨天時も十分危険であることがお分かりいただけたのではないでしょうか。

首都高速道路株式会社の調査では、雨天時の交通事故の発生率が晴天時の4倍との結果が出ています。(雨天時1時間あたり4.52件、晴天時1時間あたり1.08件)
原因は視界不良・スリップに分けられますが、とくにスリップによる事故が多発しているのだとか。

また北海道警察本部交通企画課では、スリップ事故が起こりやすい月と時間、事故の傾向を発表しています。

〈スリップが要因となる交通死亡事故の主な特徴〉
発生月別は、11月及び2月が最も多い。
発生時間別は、6~10時台に多く発生する。
危険認知速度が40km/hを超えると、死亡事故の構成率が急上昇する。
 

引用:「スリップが要因となる交通事故実態」北海道警察本部交通企画課(一部抜粋)

路面凍結が起こっている時のみならず、雨天時またシャーベット上の雪が積もっている際も十分にお気をつけください。

凍結時は通常の8倍滑りやすい!?

雨天時もスリップ事故が多発するとはいえ、やはり凍結道路の滑りやすさは格段に高いです。

車の通行によって踏み固められた圧雪路は通常の乾燥路の3.2倍凍結道路は5.4倍滑りやすく、鏡のように磨かれている凍結道路はなんと8倍も滑りやすくなっているのだとか。(参考:一般社団法人日本自動車タイヤ協会

ブレーキをかけてから車が完全に停止するまでの距離(制動距離)も、凍結度合いが高いほど長くなっていきます。
基本的に、凍結した道路で車は急には止まれないと覚えておきましょう。

全国各地でもスリップによる事故が多発しており、前後の車両を巻き込むような事故も少なくありません。

このあとスリップ事故を防ぐための対策方法をお伝えしていくので、あなたの命を守るためにもしっかりと確認していきましょう。

スリップ事故を防ぐための対策方法

記事の冒頭でもお伝えした通り、スリップ事故を防ぐには、スリップ後の立て直しを考えるよりもスリップしないための運転を心がけるのが重要です。

スリップ事故の対策方法

また、あなたの住んでいる地域でスリップ事故が多発しているならさらに要注意。
こまめに天気予報や各地域の事故状況などをチェックしておくことも大切です。

↓ここでは随時更新されるスリップ事故のニュースを確認できるので、見ておくといいですね。
▶︎スリップ事故に関する最新ニュースを確認する

では、対策方法を詳しくお伝えしていきます!

スタッドレスタイヤ・チェーンを装備する

スリップ事故を防ぐ対策方法の基本として、冬季は必ずスタッドレスタイヤを装着し、天候を見つつチェーン装備も検討しましょう。
(ちなみにチェーン規制は平成30年に改正され、規制標識がある地域でチェーン未装着の車両は通行止めとなっています。)

雨天時は仕方ないにしろ、冬季にノーマルタイヤのまま過ごすのは大変危険です。
平日の朝急に路面が凍結していて、「タイヤ交換しておくんだった…!」なんてことにならないためにも、早めに準備しておきましょう。

また、普段積雪のない地域に住んでいた方は、ノーマルタイヤのまま油断していたなんてこともあるかもしれませんね。
突然かなりの積雪があった場合、また路面凍結が起きていた場合は車の運転を避けることも選択肢に入れてみてください。

通勤時は問題なくとも、退勤時になったら気温が落ちて路面がツルッツル…なんてことはあるある
事故が起きてからでは遅いため、早めの判断で動きましょう。

通年スタッドレスタイヤはNG?

よく「スタッドレスタイヤからノーマルタイヤに交換する必要はあるの?」といった質問をいただくことがあります。
たしかに、いちいち交換するのは面倒に感じるかもしれませんね。

結論から申し上げると、冬の時期以外はノーマルタイヤに交換した方がいいです。
というのも、通年スタッドレスタイヤで走行していると、タイヤの劣化が早まってしまうため。

通常、スタッドレスタイヤの寿命はおよそ4年とされています。
ただ気温が高い状況下ではスタッドレスタイヤは擦り減りやすいため、寿命が短くなってしまうんですね。

少し面倒かもしれなませんが、季節に合わせてタイヤを履き替えるのがコスパ的にもいいです。

[+] もっと詳しく

路面状況を把握する

運転する前に、路面が濡れているのか乾いているのか、凍結しているのか確認しましょう。
状況を事前に把握しておくことで心構えができますし、スピードの出し方も変わってきます。

とくに以下の箇所はアイスバーン(路面凍結)に気づきにくいため要注意。

  • カーブ・曲がり角の先
  • トンネルを出た先
  • 橋の上

冬場の運転の際は基本的に凍結を疑って、路面をしっかり確認して走行すると安心です。

またブラックアイスバーンと言って、一見濡れているだけに見えるアスファルトでも薄く氷が張って凍結しているなんてケースもあります。
このケースはかなりタチが悪く、「凍結していない」と思い込んでスピードを出して走行し、思いっきりスリップしてしまうなんて事例がたくさんあるんです。

夜間はなおさら乾いているのか濡れているのかわかりにくく危険なため、車に乗り込む前に路面状況をある程度確認しておくといいでしょう。

スピードを落として走行する

雪道や凍結した道路を走行する際は、普段よりスピードを落とすことを念頭に置いておきましょう。

スリップ事故は、スピードの出し過ぎが原因の大部分を占めるケースが多いです。
カーブでのスリップ、交差点での玉突き事故など、スピードを抑えていれば防げたはずの事故が数多く報告されています。

凍結時は、時速40kmでも出し過ぎなくらいです。とくに氷で路面がボコボコになっている場合は、ハンドルを取られて進行方向が思わぬ方に向かうことも。
ノロノロ走っていたら後ろの車に申し訳ないって思ってたんですけど…でも、スリップして事故を起こす方が大迷惑ですね。

基本的には気をつけすぎなくらい注意して、スピードを落として走行することを覚えておくと安心です。

車間距離を十分に確保する

スリップの危険がある道路は、車間距離を普段の2倍以上取って走行しましょう。
もし盛大にスリップしても、十分な車間距離があれば接触事故に発展する確率は限りなく低くなります。

また、もし前の車が急ブレーキをかけて止まった場合、あなたが十分に車間距離を取っていなければそのまま突っ込んでしまう危険も。
この場合は過失割合を判断するのが難しく、あなたが責任を問われる可能性も少なくありません。

周りの車のためにも、そしてあなた自身を守るためにも、車間距離の確保を意識してくださいね。

クリープ現象・エンジンブレーキを利用する

発進の際はクリープ現象を、停止の際はエンジンブレーキを利用し、急加速や急停止を避けましょう。

  • クリープ現象
    停止時からブレーキを離した際に、自動的に車が発進する現象
  • エンジンブレーキ
    走行中アクセルを離した際に、徐々に止まる力を利用したブレーキ

雪道を運転する際は、急発進・急停車など「急」のつく運転が危険だとされます。

急発進すると、さっき紹介した「ハイドロプレーニング現象」が起こりやすくなります。
しかも急ブレーキは、タイヤがロックされてよりスリップしやすい状況を作ってしまうんです。

それぞれアクセルとブレーキを使わないでゆっくりと発進・停車することで、スリップする危険を最小限に抑えられます。
下り坂なんかはとくに、アクセルを踏まないくらいのスピードで走行しましょう。

万が一、ブレーキが効かないなどの不具合が発生していた場合は修理が必要です。
年式が古いと他にも何箇所か故障しているような例もあるため、買い替えた方がお得なことも。

もし今の車を手放したい!という方は、「廃車の窓口」へご相談くださいね。
無料でご指定の場所まで伺い、お車の状態によってお値段をつけて引き取ります。

それでも車がスリップしてしまったら

対策をしていたにもかかわらずスリップしてしまう…。悲しいことに、この可能性はゼロではありません。

急にハンドルが軽くなったり、車の下の方から水の音がはっきりと聞こえたりしたらスリップしている証拠。

車がスリップしてしまったら、慌てて急ハンドル・急ブレーキを行うのはNG。
無理にコントロールしようとせず、アクセルもブレーキも踏まずにそのまま走らせてみると徐々にタイヤがグリップを取り戻します。(そのためにも車間距離はしっかり確保しておくことが重要です)

また、後輪が右にスリップしている場合はゆっくりとハンドルを右に、左にスリップしている場合はゆっくりとハンドルを左に回すと徐々に車体がまっすぐに戻ります。

ただ運転に慣れていない方は、上級者のドライブテクを実践しようと試みても、失敗する上に事態が悪化するケースが多いです…。
初心者の方はとくに、あらかじめスリップ対策をしておくこと・落ち着いて対処することを意識してくださいね。

スリップ事故が起きたときの対処法

スリップ事故の対処法

十分に対策したのにスリップ事故を起こしてしまったら…と考えると、ヒヤッとしますよね。

事故は起きない方がいいに決まっていますが、あらかじめ対処法を知っておくと安心です。

万が一スリップ事故が起きたらどうすればいいか、対処法をお伝えします。

車を停車させ、警察と救急車を呼ぶ

スリップ事故が起きてしまったら、安全確保&二次災害の防止のためにまずは車を路肩に停車させてハザードを点灯しましょう。
これは、あなたが事故を起こした場合でも巻き込まれてしまった場合でも同様です。

車を停車させたら必ず警察に連絡を入れ、怪我など状態が酷い場合は迷わず救急車を呼びましょう。
「家族に病院に連れて行ってもらおう」と思ってもふたたびスリップ事故が起こる可能性があります。
さらに公共交通機関もダイヤの遅れが発生しやすいため、病院に到着する頃には症状が悪化しているケースも。

「救急車を呼ぶほどでもないかな」なんて思っても、連絡しておくと安心ですね…。

後から体の痛みや異変が出た場合は、たとえ少しだったとしても病院を受診してくださいね。

また、数日経って体に異変が出てきた場合でも、最初に警察に連絡を入れていないと対人事故として扱われない可能性があります。
事故に巻き込まれてしまった場合、相手方が連絡する様子がない場合でも必ず警察への連絡は行ってください。

保険会社へ連絡を入れる

初動の対処として最低限の連絡が完了したら、加入している保険会社にも連絡を。
慌ててしまうかもしれませんが、電話口のオペレータの方へ冷静に状況を伝えましょう。

もしあなたが事故に巻き込まれた側であっても、保険会社への連絡は必須です。
賠償金などが発生する際は保険会社を通してやりとりすることになるため、必ず状況を伝えてくださいね。

また、加入している保険によってはレッカー車やロードサービスを無料で派遣してもらえる可能性もあります。
車を動かせない状況であれば、レッカー車の手配もお願いしましょう。

あとは警察と保険会社の指示に従えばOK。接触事故の場合は、念のため相手の連絡先を控えておきましょう。

スリップ事故で自動車保険は適用されるのか?

そういえばスリップ事故って、自動車保険は適用されるんですか?
気になるところですよね。適用されるかどうかは、加入している保険によって異なります。

単身事故は「一般型」のみ適用

自動車保険には通常、「一般型」「エコノミー型」など料金によって補償範囲が異なるプランがあります。(※保険会社によって異なる)

スリップが原因で単身事故を起こしてしまった場合は、「一般型」の保険のみ補償されるケースが多いです。
一方で接触事故だった場合は、通常の交通事故と同様に「一般型」も「エコノミー型」も補償されます。
※ノーマルタイヤだった場合、いずれも保険適用外になる可能性有り

スリップによる衝突はスピードが落ちないため、通常の事故に比べて損傷が酷くなりやすく、修理費用も跳ね上がります。
もしあなたがエコノミー型の保険に加入していた場合、スリップで単身事故(物損など)を起こしてしまうと修理費用などを全額負担することに…。

修理するより買い替えた方が得なこともあるので、損しないためにも長期的な目で判断するのがおすすめ。

もしスリップ事故によって廃車せざるをえない場合は、ご自身で廃車してしまうのはもったいないです。
私たちのような廃車買取業者に処分をお任せすると面倒な手続きをすべて無料で代行してもらえるため、積極的に利用することをおすすめします。

「廃車の窓口」では事故車の買取も行っておりますので、気になる方は画面右側の査定フォームから無料査定をお試しくださいね。

スリップ事故は過失割合の決定が難しい

スリップによって接触事故を起こしてしまった場合、一般的な事故と同様に保険が適用されるものの、相手方との過失割合でトラブルが起こるケースも多いです。
というのも、雪道では急ブレーキが過失と判断されるケースがあるため。

もし後ろから追突された場合でも、あなたがその時急ブレーキをかけていたらあなた自身の過失とみなされることがあるんです。

さらに積雪があるとブレーキ痕が残りにくいため、どちらに過失があるかの判断がややこしくなります。
もし前方の車の急ブレーキによって追突してしまった場合は、ブレーキ痕をスマートフォンで撮影しておくなど証拠を残しておくと後々有利になります。

相手方とのトラブル、迷惑電話などで困る人も多いですが、やりとりは基本的に保険会社にお任せして、当人同士のやりとりは避けましょう。

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます!
スリップ事故について、疑問や不安は解消されたでしょうか。

最後に、スリップ事故の対策方法をおさらいしておきましょう。

  • スタッドレスタイヤ・チェーンを装備
  • 路面状況を把握
  • スピードを落とした走行
  • 車間距離の確保
  • クリープ現象・エンジンブレーキの利用

スリップしてから立て直すのは大変なため、スリップが起きないよう対策するのが重要です。
もし事故が起きてしまったら、警察への連絡と救急車の要請、保険会社への連絡を忘れずに行いましょう。

なお「廃車の窓口」では事故でボロボロになったお車や故障してしまったお車など、どのような状態のお車でも引き取りが可能。
スリップ事故で動かなくなってしまった…という状態でも買取金額をお付けできる可能性があるので、まずは無料査定フォームからご相談くださいね。

ここまでは「廃車の窓口」の村上がお届けしました。
雨天時・路面凍結時は普段以上に気をつけて、安全運転で走行しましょう!

この記事を監修した車の専門家

スタッフの写真

斎藤たくや

カーソムリエの斎藤です。スリップしにくい車種としては、4WD(四輪駆動)の車が挙げられます。車の買い替えを検討されている方、また雪国に長く住まわれる方は、4WDの車を買い替えの選択肢に入れてみることをお勧めします。

更新日

2021年1月26日

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